嫁からもらったプレゼント

先月 結婚記念日に合わせて嫁からプレゼントをもらった。
しかし、中身が気になってまだ開けてない。

今まで何度となく結婚記念日にお祝いをしたが
プレゼントをもらったのはこれが初めて。
別に特別な記念日でもなし、金婚式や銀婚式でもない。

レストランへ食事に行ったり、映画を見たり
ドライブに行ったりと行動することが多かった。
物をあげたりということはうちの嫁に限ってありえない。
なので、結婚記念日にプレゼントをもらうなんてびっくりした。

はい、結婚記念日おめでとう! 私からのプレゼント。

と、軽く嫁は言っていたがどうも不可解だ。
最近は休日の別行動も多くなり、1日顔を合わさないことも増えた。
まぁ、新婚の時とは違うのはわかっているけれども。

やはり気になる。目の前にある大きくもなく、小さくもない
青のリボンがかかった黒い包装紙に包まれたプレゼント。

何が入っているのか、知るのが見るのが怖いような。
ドキドキする感覚にかられる。
さてどうしたものか。http://www.restaurantemims.com/

一眼レフカメラへの挑戦

最近、一眼レフのデジタルカメラを購入しました。きっかけは、知り合いに子供の写真を見せてもらった時のことです。その写真に写っている子供の顔は凄く鮮明で、遠くから撮影されたものとはとても思えませんでした。また、動きのある写真でもその一場面が上手く切り抜かれており、プロ顔負けの出来栄えとなっていました。聞くと、一眼レフのカメラで適当に撮影しただけとのことです。まだ、小学生の子供が2人いる私は、カメラを購入する事をその場で決めました。
それから、インターネットで色々と調べた結果、キャノンの入門機を購入することにしました。
カメラを購入後、専門誌を読み色々と勉強してみるのですが、はっきり言ってよく分かりません。しかし、日常を撮影する分にはこれまでの普通のデジカメとは違う写真が簡単に撮れてしまうので非常に満足しています。背景をぼかした写真や水の流れが止まった様に見える写真などが簡単に撮影出来ます。恐らく、カメラを使いこなせるとその様な写真がより良く撮れるのでしょう。引き続き、使い方を勉強し良い写真を撮れるようになりたいと思っています。http://www.saimu-tel.com/

各国のバレンタインデー事情

各国のバレンタインデー事情をご紹介します。

日本

日本は、バレンタインデーは女性から男性への愛情の告白のプレゼントで、主にチョコレートを贈ります。告白という意味でチョコレートをプレゼントするようになったのは昭和30年代の高度成長期からで、後に述べますがイギリスの習慣を取入れ、お菓子メーカーが音頭をとったようです。

アメリカ

アメリカをはじめ多くの国では男性からすでにカップルになっている女性に贈ります。
チョコレート、花、アクセサリーが一般的です。
日本のように、愛の告白のためにバレンタインデーを利用することはありません。

イタリア

イタリアでも告白目的で贈り物をすることはないです。
花が定番で、チョコレートをプレゼントする習慣はありません。
イタリアらしく大輪のバラの花束を贈るのが一般的です。

イギリス

チョコレートを贈る習慣の起源はイギリスと言われています。19世紀後半に、お菓子メーカーが発案した企画が流行し、告白目的でチョコレートをプレゼントする習慣が始まりました。このシステムが後に日本に輸入され、大ヒットすることになります。

フランス

フランスのバレンタインデーもプレゼントは花が一般的で、男性から女性に贈ります。カップル同士の特別なイベントで、食事をしたり旅行に行ったりします。告白という意味合いはないです。

韓国

日本の影響を強く受けており、女性から男性へチョコレートを贈ります。
本命と本命以外があるのも日本の影響でしょうか。
本命の男性には洋服や時計などをチョコレートとともに贈るようです。

インド

多宗教国家で、大多数がヒンズー教徒ですから、恋人が贈り物をしたりデートするなんてとんでもないという文化です。しかし、今やバレンタインデーもインドに入って来ています。人目を逃れてこっそりプレゼントするという感じだそうです。www.frugalwench.com

謎肉増量のカップ麺を食べてみました

発売開始から45周年。
今やお馴染みのカップ麺です。
「あのお肉、何だろう?」と思いながら、無いと寂しい謎の肉。
45周年の記念商品は、謎肉が普段の10倍入っています。

カップの大きさはBIGサイズ。麺も大盛りです。
フタを開けると、「謎肉、いっぱいだわ」と思いながら笑ってしまいました。

お湯を入れて、3分。
いつものしょうゆ味だし、量が多いだけ?
しかし、10倍の謎肉は食べ甲斐がありました。
というか、「謎肉の量、いつも通りでもいいかな」とも思いました。

でも、この謎肉、人気があるんですよね。
職場の自称ラーメン通の人が、「あのカップ麺は謎肉じゃないとダメなんですよ!コロチャーじゃダメなんです!」と力説していました。

コロチャー??
はい。コロチャーとは、コロコロチャーシューのことだそうです。
肉の質を上げて、チャーシューを角切りにした物がコロチャー。
それを使用したカップ麺を売り出した時に、マニアからは「謎肉じゃないのか?」と苦情が出たほど。

麺が好き。肉が好き。スープが好き。
いろいろ理由はありますが、相対的に愛される商品がロングセラーになるのかもしれませんね。人気のサイトなら安い価格で購入できます

何歳になってもいじめってあるんだ

子供たちが学校のスマホでいじめをしてひどいという話を聞いたことがある。ママ友などもラインなどで、仲間外れにされる。数年前に、関東のどこかで自殺したママまでいた。大人の使う掲示板でもそんなにひどいのか?子供たちの保護者とは距離をとってラインを一度も使ったことがないだけに、ニュースを読みながら半信半疑でいたのだが、今回子供よりもたちが悪いかもと思った。言葉だけとはいえ、礼節を事欠く人は問題だ。言葉だけでも声が聞こえてくるものだ。怒ってる人は怒りの声。言葉だけでも性格が悪い奴は悪い風に聞こえてくるものだ。
しかも、のさばりたかったり、規律委員みたいなことをしたい人がいて、全体の雰囲気は息苦しい。つねにトップがいて誰かがなびく感じなのだ。結局、一人たたけば、別の人がでてきて、のさばり終わり。親が困難だもの、成長過程の子供たちがスマホでいじめをしてもおかしくないなと、最近おもった。結局、黙ってる人が一番ずるがしこいことになるんだろう。それにしてもどうして、少しでも他と差が出てくるとたたきたがるんだろうね。おとなしくしていればいいものをと思うのだが。医療脱毛は、新宿がクリニックが多いのでオススメです

女の子は手をつなぎます

車をだし、ショッピングモールに出かけました。そこで、気になったので、幼児が親と手をつないでいるのかいないのかをウォッチングしました。
すると、やはりという結果がわかりました。幼児でも、女の子は親と手をつなぐ、男の子はつながないということです。女の子の場合、いとも自然に、お母さんに手を絡めたりしています。ほぼ100パーセント、親と手をつないでいるのです。
また、少し年上のお母さんの男の子の幼児も手をつないでいました。親の世代も関係しているようです。子供が嫌がるからでは済まされません。
仕方がないので、あきらめたほうが自分のためです。男の子を持つ人と、女の子を持つ人とでは、生活の仕方は違うということです。
ゆっくりと、幸せを感じることのできるのは女の子。ひやひやしながら過ごすのが男の子です。
12時前、今も向かいのアパートの男の子が、窓を開けて何か叫んでいます。親も、それが辛すぎるのか、アパ−トを巻き込んでいます。大阪のクリニックはコチラ

ヤモリの対処法を考えた

最近家にヤモリが出現する。最初に出会ったときティッシュをとろうとしたらその裏側にぺたりとはりついていた。びっくりして固まった。かなり大きかったと思う。ゴキブリとかクモならはえたたきでたたいておしまいなんだけど、さすがにできない。どうしようもなくて殺虫スプレーを使ってみた。出かける用事があったので、まったく効果はなさそうだったけど出かけた。帰ってきたら死んでしまっていて外においたけどすごく申し訳ない気分になった。そしてまた出た。前よりはだいぶ小さいだろう。今度は殺すまいとなんとかはえたたきで移動して外に逃がした。よかった。しかし次に中くらいの大きさのものが出たとき、壁にはりついていたのではたき落とすこともできず、また殺虫スプレーをやってみたが前のこともあってたので途中でやめ、急遽オリジナル虫とり網を作った。長い棒と紙の箱をレジ袋を使って。紙の箱は底を切り取って網の”ふち”になるようにした。無事完成して(所要時間10分)見事捕まえて外に逃がすことに成功!これからはこれで逃がしてやることができる。